飯塚市議会に対する意識アンケート〜調査結果〜

更新日:4月19日

《はじめに》


 飯塚シティズンシップ推進会は、市民の主権者意識を高め、市政・議会に興味関心をもってもらうことを目的に設立した任意団体(以下、当推進会)です。飯塚市には市政及び議会に関する統計情報が公開されていますが、市民が市議会に抱く印象に関しての調査データは無いため、当推進会で作成した WEB サイト「みんなでつくる飯塚市」とGoogle Formを活用し任意の市民に対する簡易アンケートを実施しました。本アンケートは 「飯塚市議会に対する意識アンケート」として集計したものです。

 当推進会の目標は飯塚市民のローカルシティズンシップ向上です。アンケートの目的は現時点※での「市民」と「議会」の意識的な距離を把握すること、市民の声を集計・ 分析し「市民」と「議会」の距離を近づけるための必要要素の分析にあります。

 ※アンケート実施期間:令和3年10月15日〜令和4年1月15日



《実施方法》


 当推進会のWEBサイト「みんなでつくる飯塚市」(https://www.alliizuka.org/)内よ り、特設記事を一般公開の上実施。記事内に当推進会作成の Google Form を用いたアンケートに回答(アンケート協力者)及びデータを収集(当推進会)しました。



《回答数及び内訳》


アンケート回答件数:総数 112 件

【内訳】

居住地(飯塚市内 100 人、市外 12 人)

性別(男性 73 人、女性 37 人、回答なし 2 人)

年代(10 代 1 人、20 代 9 人、30 代 24 人、40 代 30 人 50 代 27 人、60 代 12 人、70 代 9 人)



《アンケート結果》


目次

【問1 】市議会の活動に興味、関心がありますか?

【問2 】市議会の会議などを見たことがありますか?

【問5 】あなたは、市議会議員に自分の意見や要望を伝えていますか?

【問9 】あなたは、市議会・市議会議員に対して、何を期待しますか?

【問10 】あなたはどこから議会情報を入手していますか?

【問11 】議会だよりで知りたい内容・情報は何ですか?

【問12 】現在の飯塚市の議員定数について、どう思いますか?

【問13-1 】議会・議員に関するご意見を自由にお書きください。

【問13-2 】議会だより・ホームページに関するご意見を自由にお書きください。

【問13-3 】飯塚市のまちづくりに関するご意見を自由にお書きください。

【問13-4 】新型コロナウイルス感染症対策に関するご意見をお書きください。

【問13-5 】その他、自由にご意見をお書きください。



【問1 】市議会の活動に興味、関心がありますか?


【問2 】市議会の会議などを見たことがありますか?


【問3 】問2で「ある」と答えた方に質問します。どんな方法で見ましたか?(複数可)


【問4 】問2で「ない」と答えた方に質問します。その理由をお答え下さい。

 その他の理由(議会等を見たことがない理由)

  • 一から見るのは労力がかかりそう。

  • 活動や発現の要点をまとめてもらいたい。

  • 動画よりも議事録を見る方が時間がかからないから。

  • ニュアンスや雰囲気を確認したい場合は該当部分の動画を見る。

  • 漠然と傍聴したいと思っているので機会がなかった。

  • 日時を決めて行くべきだと思う。

  • 飯塚市の市会議員に魅力的な方が1人もいない。


【問5 】あなたは、市議会議員に自分の意見や要望を伝えていますか?


【問6】問5で「伝えている」と答えた方に質問します。あなたの意見や市民の声が市議会に反映されていると思いますか?


【問7 】問6で「思わない」と答えた方に質問します。理由をお答えください。(複数可)

 その他の理由(声を議員に伝えているが議会に反映されていないと思う理由)

  • 議員さんに伝えて、すぐに実行しようとしても、なかなかすぐには変えられるものではないと思うから。

  • 議員に直接意見書を送ってもほとんど回答がない。

  • 市民との対話の場の発信が弱い

  • 自治体や市議が考えている地元の課題と、実際の課題にずれがある。

  • 否定的な意見ばかりで、前向きさが足りない


【問8 】問5で「伝えていない」と答えた方に質問します。理由を教えて下さい(複数可)

 その他の理由(議員に意見・要望を伝えていない理由)

  • 政治家の方に借りを作りたくないので。なるべくなら距離をおきたい。

  • 伝えきれていない。

  • 1個人の意見でそこまで変わると思っていない。諦めてしまっている。

  • 伝える手段が市民に浸透していないように思います。

  • 議員に期待していない。


【問9 】あなたは、市議会・市議会議員に対して、何を期待しますか?(複数可)

 その他の期待すること

  • 市民の利益となるよう働いてもらう。

  • 白熱した議論を期待します。

  • 全国的に注目になるような動き。

  • 公平公正な運営と未来に希望のある飯塚市にして欲しい。

  • 気軽にいつでも相談・提案が出来るプラットフォームが欲しい。

  • 今後、人口減・税収減の影響で痛みのある選択をしなければならない場面が増えると予想されるので、市民がその選択を受け入れられるような説明能力・行為形成能力が重要。

  • 選挙運動が終わると議員さん達の活動中の顔が見えなくなっているように感じます。


【問10 】あなたはどこから議会情報を入手していますか?(複数可)

 その他の入手先

  • YouTube

  • 支持している議員から直接聞いている

  • ライブ配信

  • 市報

  • Twitter

  • インターネット


【問11 】議会だよりで知りたい内容・情報は何ですか?(複数可)

 その他の知りたい内容・情報

  • 市民からの提案に対する報告。

  • 発言・議案に関しての実現可能性の提示。

  • 議員インタビュー

  • 常任委員会の議事録を詳細に報告してほしい。

  • 各議員に、議決で賛成or反対をした理由を聞きたい。

  • やっていることで得られる具体的な効果(定性的な内容でなく定量的なこと)

  • 個人的には、議会で議論されていることや細かい日程などよりも、もう少し大きな話しとして、市がどのようなビジョンで動いていて、そのビジョン達成のための活動が、どのように具体行動に落とし込まれているのか、また、その行動の結果が市にどのような影響を与えているのかが気になります。


【問12 】現在の飯塚市の議員定数について、どう思いますか?

 その理由はなぜですか?

 「多い」と答えた理由

  • 人口を定数で割った比率が、同規模の他の自治体平均よりも多いから(同意見10)

  • 議員としての仕事を果たしていない人がいる。(同意見9)

  • 多すぎることで市の財政を逼迫させている。(同意見3)

  • 議員一人一人の活動が見えない

  • 議会での政策論議を活発化させるには、掲げる政策のみで投票を判断できる程度に定数を減らしたほうがよい。地元要望は自治会長が取りまとめて市に伝えることが可能。

  • 利権を貪る無駄な議員と地元と選挙のことしか考えず市政の未来を考えない議員が多い。

  • 未だに旧飯塚地区だの旧頴田地区だの地区のしがらみがあるように感じる。飯塚市全体を見て議員をしている人が少ない。だから議員の人数が多いと感じるのかも。

  • 半分くらいに減らしても良い。本当に市民のためを思って行動出来る人、また行動するための能力をお持ちの方のみに、厳選された方が良い。若返りも必要。

  • 一人あたりの手当てが大きいから。

 「少ない」と答えた理由

  • これ以上減らすと市民の多様な声が反映されにくくなるから

  • 様々な意見を討論して決めていただきたい。新人議員枠が増えたらいいと思う

 「現状でよい」と答えた理由

  • 数の増減よりも今の議員数でいかに議会がよりよく機能するかを考えるのが大切

  • 人口に対して若干多いと感じるが、少な過ぎると特権化する議員が増えてしまいそう。

 「分からない」と答えた理由

  • 妥当性の基準があれば知りたいから。今は評価が分からない。


【問13-1 】議会・議員に関するご意見を自由にお書きください。(抜粋)

​もっと市民感覚で発言してほしい。

議員さんは政策等への意欲がもっと必要。研修をしてほしい。議会の活性化を!

女性議員が少ない。

素晴らしい議員さんばかりです。

議員さんと会う機会が欲しいです。

市が抱えている問題に担当議員を決めて分担して進めて行った方がいいと思う。

公約を公表しない議員は立候補できない仕組みにしてほしい。

身内の企業に利益を回す為に動いているイメージが強い。

飯塚市の予算を公表して欲しい。何にどのように使われているか知りたい。

議員だからといってオールラウンドに精通しなくてもいい。分野別あるいは地域別などスペシャリストがいて該当する問題を解決する提案が出来たらよい。

もっと活動について市民に知らせるべきだし、市民の声を聞くべき。(同意見5)

議員にはよくない噂も多く信頼がない。(同意見2)

飯塚市をよくしたいという情熱があまり伝わらず、感じられないのが残念。

市民も含めてリモートにも慣れてきているので、いろんな議員さんが市民との交流をしてくれることを願います。リモート交流会は続けて行くことが大切。

私利私欲に溺れず、常に襟を正して行動して欲しい。

特に地域から出られた議員は選挙期間中しか見ない気がするので、どの議員でも顔の見える活動をしてほしい。

立候補したときに市民と約束した政策案をどの程度まで達成出来たかを伝えて欲しい。

市民と議員の距離が遠い。もっと、議員から歩みよるべきでは?

議員報酬が高すぎる。海外のように地方議員は無報酬にしてはどうか。そうすれば放蕩目的でない、本当に志のある方が出てくるだろう。まず飯塚市から始めよ。

市民目線の議員もいれば、議会内の派閥によって意見が言えない議員、長々と設問をし貴重な議会の時間を使う議員などいます。もう少し、オールラウンダーな議員が必要。

報道で知りましたが、収賄に近い形式でほかの議員に便宜を図ろうとした議員について退職を勧告するべきでしょう。もっと細かい情報報告を。(同意見2)



【問13-2 】議会だより・ホームページに関するご意見を自由にお書きください。(抜粋)

もう少し見やすくして欲しい。

議会だよりはもっと写真やイラストを多用して、普段政治に興味関心のない方へも届くようにしてほしい。使われている言葉使いが難しい。

おもしろくない。

ホームページよりもブログやインスタ、Facebookなどでマメに議会の様子を知らせるようにした方が良いと思う。

常に伝え方を工夫するべき。

見やすいようにわかりやすいようにデザインして欲しい。

中身を詳しく。

​ホームページでは議案の内容が「○○号議案」といった表現になっているので、議案の内容がわかるような表現に(併記)すべきと思います。

文字だけではなかなか伝わらないと感じています。

閲覧者がもっと増えるように工夫をするべきです。告知とともに。

分かりやすい議会だより、今後の飯塚市の財政報告を。

​議会だよりの発行が遅い気がする。

​独りよがり

調べづらい(繋がりづらい)



【問13-3 】飯塚市のまちづくりに関するご意見を自由にお書きください。(抜粋)

若者にとって住みやすいまちにしてほしい。

教育に力を入れてほしい。せっかく大学が3つもあるのだから活用できると思う。

​一部の市民にしか関わっていない

これからも明るい活性化するまちづくり。

SDGsとまちづくりを掛け合わせた取り組みがあればいいと思う。

もっと積極的に飯塚市の良いイメージを市外の広い範囲に情報発信すべき。

道の駅や美術館を作って欲しい。(同意見2)

いつも後発で保守的なイメージ。筑豊一の都市だとかまけてないで攻めた事をやって欲しい。

もっと筑穂・庄内・頴田地区のことを考えて欲しい。災害対策なども。

飯塚の良いところを生かした町づくりを。自然が豊かなのでその中で子育ては良い環境だと思う。なので子育て支援などを強化してもらいたい。

町の将来像がわからない。わかりやすキャッチコピーなしでは市民に伝わらない。

新しいアイデアや取り組みをして時代に合わせてほしい。

障がい者がすみやすいまちを作りたい。

市民の意見を広く聞き反映させてほしい。(同意見2)

子育て・教育にお金をかけてほしい。

まちづくりに市民の参加を促すようなしくみ、仕掛けが不足していると思う。

まちづくり協議会は一体何をする組織なのか?活動内容・会計内容も公表されてない。

市民の意見を聞く場が少ない。市民の意見を吸い上げる場を設けてほしい。

市役所のやる気がある若い方達の考えや意見や行動を上司が押さえ込む様ではダメ。

市民が何を望んでいるのか市役所の皆さんが互いにディスカッション出来る場が必要。

福岡県の中核都市として、未来に希望ある政策を期待しています。

行政の当たり障りのない感じがにじみ出ています。パッションが全く感じられません。

飯塚市のまちづくりは12地区のまちづくり協議会が独自で行っているイメージ。例えば各協議会には事務局長がいるので、月1回の事務局長会を開いて情報交換しながらまちづくりを担う核を育成するべき。事務局長となると様々な職種やスキルを持っている。

もう少し人を呼び込めるような政策やまちづくりをして欲しい。

飯塚市の向かうべきまちづくりの方向性が分からない。(同意見3)

若者や家族で体を動かせるような施設(福岡市のNOBOLTなど)を充実させて欲しい。

なぜ市の人口が増えないか真剣に考えて下さい。優秀な人はみんな飯塚を捨ててます。

ふるさと納税ランキング上位と浮かれているが、商品を提供している企業の中で明らかに飯塚市での営業実態のない企業がある。しっかりと調査を行って欲しい。



【問13-4 】新型コロナウイルス感染症対策に関するご意見をお書きください。(抜粋)

感染対策をしっかりした上で飲食店などの経済活動は再開してほしい。(同意見2)

市長のマスクはいらなかった。(同意見2)

議員さんだけでなく、市民全体で対策を考えることです。

情報発信を多くして下さり分かりやすかったです。

予防接種に関して、打つ自由、打たない自由を尊重して欲しい。予防接種をしないと決めた市民に対して疎外感を与えてしまうような政策はしてはいけない。

現状で満足です

市民の感染有無を検査できる体制が全く不足している。無料で感染有無がわかるよう

な検査の仕組みにすることで、医療費を抑えられる、感染ゼロ化にもつながると思う。

コロナ対策室はあるが、何も役立っていない。

消毒方法として次亜塩素酸水製造設備・噴霧器を導入したが、意味ない。売却すべき。

国の対策は全体一律のもの。地方の細やかな対応を是非ともお願いしたいと思います。

しがらみを超えて活動している行政はある。他の良いところは取り得れて欲しいです。

概ね正しかったと思います。

国や県の言うとおりで市の対応は後手後手。データを読み取り何が本当に必要かSNSで市民から意見を拾うなどして、飯塚市独自の対策を考えても良いのではないでしょうか?

飯塚市の取り組みは遅いですね、問題です。(同意見2)

分からない、対策が良かったのか?悪かったのか?

昨年、各世帯に配布された液体せっけんとゴミ袋、エコバッグは住民の声を聞いての選択だったのか?配布方法にも無理はなかったのか?検証していただきたい。

厚労省はワクチン接種は任意だと明記しているのに、同調圧力などにより打たざるを得ない状況の市民もいます。そのような状況に対し、市として何か手立ては考えていますか?今後検討する予定はありますか?また、その理由も知りたいです。

ただの風邪なのに他の自治体や国の顔色見てばかり。



【問13-5 】その他、自由にご意見をお書きください。(抜粋)

副市長は2人もいらない。

観光、文化面で積極的な展開をしてほしい。現状は不満。

市民の声がしっかりと届くように。それぞれの議員がどんな働きをしているかもっと見えるようにしてほしい。

IT推進と言いながら電子化の遅れは甚だしい。施設の空き状況の確認でメールが使えない。

情報公開請求は窓口に行って書面で提出しなければならない。なぜ電子化できないの?

​情報公開が少ない。市民が知るべき必要な議事録は公開して欲しい。

必要な議事録のないことが多い。決められた経緯を検証(トレース)できない。

市役所の入口など、人が多すぎる。無駄と思う。

市役所に電話するといちいち交換が出来て無駄。直通にすべき。

斉藤さんが市長になられた時に、市役所は市民に対するサービス業だと仰って、市役所の職員さんの体制が大きく変わった事に衝撃を受けたことを覚えています。市議、市役所の皆さんも今一度「市民へのサービス業」という観念で動いてもらいたい。

ここで意見された皆様の思いが伝わっていくことを切に願います。

未だに、紙ベースの意見集約は高齢者には良いと思いますが、子育て世代などは時間も余裕もありません。またペンをもって書くという作業もメールで済ませている時代です。市民の声を集める時は今回のようなSNSを利用されてはどうでしょうか?

オートレースの新設スタンドは必要なのか疑問に思う。

飯塚市の行政には何かしらの利権を持っている人は利権の継続取得を狙っている人がいます。それらを排除して欲しいです。とりわけ、教育・福祉の行政分野です。

様々な計画をする際に、住民の声(特に女性)を聞くようにしていただきたい!

このアンケートを含めて、まちづくり、議会等への関心啓蒙活動の企画運営お疲れ様です。大変ありがたいことです。

住民税を払っている割にそのお金で何かをしてくれている印象が薄いです。

もう少し市として活動をアピールした方がいいと思います。




《まとめ》


 本アンケート回答結果では市議会の活動に興味・関心があるか否かの問いに対し(問 1)、ポジティブな回答は 87.5%という結果を得ました。本アンケートを告知したサイトは飯塚シティズンシップ推進会の運営するウェブサイト「みんなでつくる飯塚市」を主とし、Facebook等SNSツールを用いて実施しています。そのため、市議会への興味・関心が高い市民メインの回答であるという条件バイアスが生じている可能性があることを予めご理解ください。


 本アンケートを読み解くことにより様々な課題と、その解決に向けての道すじが見えてきます。ここまで読んでいただいた読者の皆様はどのようにこの結果を受け止められたでしょうか。ぜひ、コメント欄に気になったアンケート結果や、注目した市民からの声、こうすれば解決できるのでは、といったアイデア等、自由に書き込んでみてください。


 今後はより多くの市民に回答をいただけるようテーマと告知を進めていきたいと考えます。本推進会の運営するウェブサイト「みんなでつくる飯塚市」はサイト発足 4 カ月にして一カ月のアクセスが600件弱、うち新規ユーザーアクセスは350件程度という状況であります。毎月ユーザー数は伸びており、他地方自治体からも取り組みの参考例としてイベントに参加する方もでてきています。


 今回実施したアンケートでは、市民が市議会議員に抱く印象をデータとして取得することで、今後のイベント実施や企画に活用する判断材料としたいと考えています。市民から議員への一方通行になるのではなく、双方のコミュニケーションが円滑に成立することを意識しつつ、本推進会は取り組みを継続して参りたいと思います。



アンケートにお答えいただいた皆様へ

お忙しい中、本アンケートへご協力いただき

誠にありがとうございました。

この場を借りて感謝を申し上げます。



 議会事務局や飯塚市議会議員の皆様におかれましても、是非、本調査結果を今後の議会運営・議会活性化に役立てて頂けますと幸甚です。当推進会メンバーも今回多くの方から頂いた貴重なご意見を参考にこれからの活動に活かして参ります。




※アンケートに対する考察を追記した完全版はこちらからダウンロードできます。

 ぜひご利用ください

「飯塚市議会に対する意識アンケート」第一版2022年2月15日PDFファイル